3Sセグメント工法

3Sセグメント工法とは

円形管、矩形渠等の施設(管渠、人孔)の内面に硬質プラスチック製のセグメントをボルト・ナット等で組み立てた後、管渠施設内壁面とセグメントの間にセメント系充填材を注入し、管渠施設・充填材・セグメントの3つを一体化した、高強度で超大型管渠施設の修復も可能にした工法です。

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